愛國精神

日章旗、君が代、天皇はその意識の象徴であり、単なる布きれ、単なる歌、単なる一人の人間ではない。これら象徴を尊重することがなぜ出来ないのか。むろん、日本は思想言論の自由が保障されているから個人として日本は嫌いだと言うのもやむを得ないだろう。しかし、自分が教育する子供達に自分の価値観を吹き込むのであればそれは感化出来ない罪ではないのか。

世界の全ての土地が同じ条件で同じ生産力が有れば、世界が一つの国家になることは理屈の上では有るかも知れないが、現実には世界の富は偏っているのだ。無理に一つにしても内戦が起きるだけのこと。国家としてまとまり、その上で他国をも理解して協調する方法が結果として世界を平和にまとめることが出来る唯一の方法だ。ただし、これも理想論であり、現実は国益のぶつかり合いを外交で妥協しあいながら紛争を最低限にする努力を続けるしかない。

世界を愛するならまず日本を愛し、日本に責任を持てる国民を育てるべきではないのか。

 

日本を愛する気持ち

一人、一人が立ち上がらなければ今の日本が無くなってしまうかもしれないのです。

共に守りましょう。共につくりましょう。

美しい国、日本を。

 

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